2016年のカレンダーを生まれて初めて、お金を出して買ってきた。なんで?

スポンサードリンク

「ロフト」に行って来て2016年のカレンダーを買ってきた。

「ロフト」に行った目的は仕事で使うバインダーを買いにいったので、
カレンダーなどは生まれてひとつも買ったことはなくて、

全然、買うつもりはなかったのですが、店内を廻っていたら、
今絶好調に松岡修造の日めくりカレンダーに目が留まり、
DSC_0500

それを見ていたらその隣にあのappleのスティーブジョブスの日めくりカレンダーがあって何やら人生訓みたいなのが入ってて中々に良いものでした。

このところ私もメゲることばかりで少々落ち込んでましたので、
毎日、目立つところに置いて元気をつけようかなと思いついつい買ってしまいました。

中身は日めくりと言っても31枚(一か月分)なので毎回同じ日におなじ言葉が見るという形式です。

ちなみに中の言葉の一例を挙げると、

「ハングリーなれ!愚か者になれ!」
「自分をすごい奴だと思うか?」・・・意味は「自分はすごい」と思えってことです。
「『安全』は一番危険な落とし穴だ!」
「終着点は需要じゃない。旅の途中を大いに楽しめ!」
などなど

まさにスティーブジョブスが言いそうなこと思ったと同時に

まさに超天才的なクリエイティブな発想力のスティーブジョブスでもここまでなるにはいろいろ悩んでいたんだなと
同じ人間なんだなと思った次第でした。

スポンサードリンク

漢字の日めくりカレンダーも買った

DSC_0502
また、性懲りもなくカレンダーをもう一つ買いました。
「難読漢字」日めくりカレンダーです。
こちらは正真正銘の日めくりで365日全部違うパターンのカレンダーになってます。
なんで買ったん?
と思われたのでしょうが、これは子供に買ってきました。

現在、中学一年でこの頃は漢字にハマっているんです。
この間も自主的に漢検を受けたいと言って受けていまして
親としては遊びより、勉強にハマっているのでうれしいですよね。
だからスティーブジョブスのカレンダーの横にあったので、これもつい買ってしまいました。

このカレンダーには中々難解な感じがずらり、たまには多少読める漢字も出てくるんですが、親の自分にもほとんど読めません。

例えば、
「意を尽くせない憾み」・・・・・・・・・・くせないうらみ(憾みの意味は恨みと同じ。)
「冷えた車厘」・・・・・・・・・・・・・・えたゼリー
「彼の行動を訝る」・・・・・・・・・・・・かれこうどういぶか
などなど

子供にはこれを毎日捲って(めくって)覚えて欲しいと思ってます。

さてカレンダーにもいろいろあるものですね。
タダでもらうカレンダーもいいですが、たまにはこんなためになるカレンダーもいいですね。

知ってました?DoCoMoユーザーは、ディズニーカレンダーが貰えること。

それからカレンダーと言えば携帯やスマホなどdokomoを使用している人で知っている人は知っていると思いますが、毎年、年末に「ディズニーのカレンダー」が配布されているのはご存知ですか?
DoCoMo側でもこの頃はあんまりPRとかしてないので、知っている人も限定的なんだと思いますが、カレンダーは壁掛け用と卓上用の2種類あります。

DoCoMo商品の使用年数に応じて年数が少ない人は、卓上用のみと比較的使用年数が多い人は壁掛けと卓上用から選べるようになってます。(2015年まではそうでした。)

今年は12月1日から配布されるとのことです。「ミッキーを探せ!」みたいなちょっとした楽しみもありますので、お子様がおられるところなどでは楽しめると思います。

入手方法はDoCoMo商品を買ったお店に限らず、近くにあるDoCoMo店に行って名前などを言えばもらえます。

ただし、お店ごとに在庫数が違うようで早めに行った方がいいと思います。とくに壁かけの方がなくなるのが早いです。

スポンサードリンク

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ