大谷亮平から高橋一生へ。脇メンの時代がキターーーーーー!

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大谷亮平と高橋一生。「逃げ恥」と「カルテット」。二つのドラマに共通するのが、高視聴率と話題性。
「逃げ恥」は高視聴率のまま終了しましたが、「カルテット」は視聴率は今イチですが話題性では「逃げ恥」を上回ると言っても過言ではありません。

低音でボソボソ、、、。口数は少なめ。

大谷亮平、高橋一生。二人とも低音で、セリフもボソボソってかんじですよね。決して滑舌よくしゃべる役ではなく、何言ってるかわかんない?聞き取れない?でもそれが今の時代に合ってるんですかね・・・。何言ってるかわからなくても、雰囲気で読み取れる、顔の変化や眼でわかってきます。

ギャグを言われてもスルーしちゃいますね。

大谷亮平早くも「徹子の部屋」に!!

現在テレビ朝日で放送されている「奪い愛、冬」の番宣を兼ねて2月14日の「徹子の部屋」に出演されました。4歳からバレーボールをしていて、国体にも主将で出たとか、韓国に12年間住んでいて、ドラマやモデルの仕事をしていたとか、ディーンフジオカに似てると思ったら同じく逆輸入俳優なんて言われてますね。
徹子さんに言われてスタジオのセットの中でバレーボールのパスをしている姿が素敵でした。
それに小さい頃の写真が出て、眼がまん丸でかわいいのなんの♡。

あれもこれも癖のある役をたくさん演じていた一生さん

意外だったのが声優で、「耳をすませば」の天沢聖司役。

ドラマは子役時代からやっていたそうで、芸歴は長いんですね。
「名前をなくした女神」の尾野真千子の夫役。「Dr.倫太郎」の研修医役。月9「いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう」の高良健吾のアルバイト先の運送屋さん。などなど主役ではないけれど脇役でいろんな役を演じています。

地味で癖があり嫌な感じの役が多かったので今回のドラマ「カルテット」はまさに主役の一人!欠かせない存在の一人!
『高橋一生だから面白い!』と言っても良いくらいです。

じわりじわりと『脇メン』の時代!脇役がイケメン!!

主役がかっこよくて目立つのは当たり前ですが、脇役で印象的な役だったら、それにイケメンときたら印象に残る作品になりますよね。

大谷亮平も高橋一生もいずれ主役のドラマや映画を撮ると思いますが、昔の役が良かったね~なんて言われないように、二人の活躍に今後期待が高まります。

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